①ライバル同士で比較させる

買取店1社ですと、日産GT-Rの中古車相場がわかりません。

そこで複数の業者へ査定依頼し、競争させることで査定額アップ&相場がある程度理解できます。

②信頼できる業者選び

高額買取も大切ですが、二十査定(※)をするような業者選びはやめましょう。

※車引き渡し後に減額してくる査定法

③愛車の一括査定サイト

買取店への査定依頼や信頼できる業者選びは面倒です。

それを解決したのが”車の一括査定サイト”

【愛車の一括査定サイトの特徴】

  • 無料0円で利用できる
  • 無料であなたの自宅へ出張査定もOK!
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※JADRIは中古車売買を円滑にする団体で、2重査定を禁止しています。

業者間で日産GT-Rが30万円以上買取額に差がつくこともありますよ。

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【ミニコラム:日産GT-Rってどんな車?】

現在の日産GT-R(R35型)は2007年に新生GT-Rとして生まれ変わりましたが、それまではスカイラインGT-Rとしてm、五代目モデルR34型として販売されていました。

GT-Rとしての歴史は古く、初代モデルが1969年に生産開始となり2017年で誕生から48年という、国内でもっとも歴史の古いGTカーです。

デビュー当時のC10型モデルは通称:スカGと言われ、国産車で2000ccの大型排気量で直列4気筒ツインカムエンジンとハイスペックで、
160馬力と当時としては驚異的なパフォーマンスを発揮し、「羊の皮を被った狼」というキャッチフレーズで呼ばれることもありました。

現在は、後継モデルとしてスカイライン最上級モデルから独立した日産の最高級GTカー日産GT-Rとして生まれ変わりました。

スカイライン時代から踏襲されてきたドーナツ型テールランプはGT-Rが特徴的で、存在感を強くしています。

2007年から生産が続いている現行モデルのR35型は全長4700㎜、全巾1895㎜とスポーツカーとしては大型で、ハイパフォーマンスを発生させるV型6気筒3800㏄ツインターボを搭載しており、

本来スポーツカーが弱いと言われる雪道などの悪路走行にも適した4WDとなっています。

日産の子会社でモータースポーツ向け自動車設計をしているニッサン・モータースポーツ・インターナショナル、通称:ニスモに搭載されるエンジンは最高出力600馬力でサスペンションおよびショックアブソーバーと共にブレーキシステムもGT-R独自のパーツが使用されているスペシャリティーカーであることがオーナーの魅力としてあるでしょう。

45th Anniversaryモデルなどの限定車は、国内で現存する台数が少なく、中古車市場でも相場が上がっており、高値で取引がされています。

技術と走りの日産が最高のテクノロジーとパフォーマンス組み合わせた車が日産GT-Rです。

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