水没車でも諦めないでください!

「あー、水浸しになっちゃったよ」

台風や河川の反乱、ゲリラ豪雨などが原因で、水没車になってしまい、処分に困っているあなた!

もしかして、”まったく価値がない”と勘違いしていませんか?

例えば、足回りは壊滅的だとしても、使える部品はたくさんあるはずです。
※修理用途に使うための部品など

そのため、自分自身で0円しか価値がない!と思う前に、カービューで水没車の買取を依頼しましょう。

→https://kaitori.carview.co.jp

水没車はカービューがなぜいいの?

車を売るとき、車の一括査定サイトを利用して、ライバル店同士競争させます。

競争原理が働いて、愛車の価値がアップするからです。

ですが、水没車・事故車などは、売れるとはいえ、嫌がる買取店も正直存在します。

カービューはこうした水没車・事故車の扱いが得意な車買取店が多く加盟しているため、おすすめできます

水没車の原因は?

台風による河川の氾濫

平成27年9月関東・東北豪雨で鬼怒川が氾濫し、多くの自動車や住宅が流されました。

9月~10月は台風が活発なシーズンなため、河川に近い地域に住む人は注意が必要です。

ゲリラ豪雨による冠水

ゲリラ豪雨は夏場に多く、局地的に大雨をもたらす集中豪雨です。

車が動けるほどの雨量ならいいですが、水深が車のマフラーを超えると、アウト!
※エンジンまで水が浸入してくるため

※yotubeより参照

動画の深水なら何とか、自走はできますが、それでも危険な状況といえます。

湖や海へ落下

滅多にありません(汗)

ですが、夜中運転を誤って、湖や海へ転落する事故もあります。

ただ、たいていの場合は、100%冠水するため、自動車を地上に戻すのも一苦労です。

水没車は修理できるの?

結論からいうと、水没車の修理はいくらでもできます。

ですが、修理代が莫大になるため、それなら新車を購入したほうがいいよね、となりがちです。

エンジンや電気系統が故障、内装は水浸し、シートもふにゃふにゃで泥だらけ・・・

窓が開かない(パワーウィンドウの故障)となれば修理代が100万円以上行くこともあります。

ただ、乗り始めて3年くらいでしたら、修理するのもありかな?
と思いますが、5年を過ぎているのであれば、処分したほうがいいです。

※自動車の価値は5年で50%ダウン、8年~10年で80~100%ダウン
※ただし、ランクルやフェラーリなどの価値が高い車は例外

まずは、お近くの板金工場やディーラーなどで修理見積をしてもらい、その額に応じて売却するか判断をしましょう。

保険に加入している?

「修理代がハンパない、そうだ!自動車保険に加入しているよね」

おそらく、冠水による修理代 < 保険金額を超えると思われ、全損扱いになる可能性が高いです。

※ソニー損保は地震が原因となる津波の水没は保証対象外

→https://kaitori.carview.co.jp

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